3. 問題作成ガイド

問題作成には管理者の許可が必要です。管理者に連絡してください。

問題は次の形式のZipファイルをアップロードすることで行います。

markdownにはh1(レベル1見出し)を使用しないでください。問題ページの最初に自動で挿入されています。

また、tcsets.jsonは次の形式を持ちます。

[
  {
    "name": "testcaseset1",
    "point": 0,
    "problems": [
      "sample1.txt",
      "sample2.txt"
    ]
  },
  {
    "name": "testcaseset2",
    "point": 0,
    "problems": [
      "sample1.txt",
      "sample2.txt",
      "sample3.txt",
      "sample4.txt"
    ]
  }
]

judge.cppは以下の仕様に沿って作ってください。

最終更新: 2020/01/29 17:50